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子供と一緒に習い事〜初めての日本舞踊〜

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2年ほど前から、現在住んでいる市の主催で、子供が日本舞踊の教室に通い始めました。日本の伝統文化を後世に伝え、残していくという事業の一環です。

今年から練習会場が広くなり、先生から「お母さん方もどうぞ」と声をかけられるようになりました。日本舞踊なら動きもスローだし、日頃の運動不足解消になるかもしれないという軽い気持ちから、一緒に見学していたお母さん方数名と練習に参加するようになりました。

練習風景はいつも見ていて、基本的な動きは把握していましたし、何よりわが子が数回ですんなり1曲を習得してくるので自分たちにも出来るという自信がありました。

ところが、いざ始めてみると一つ一つの動きがとても難しく、お扇子を開いたり閉じたりするのも一苦労でした。

特に大人を苦しめるのは、膝を折った状態で姿勢を保つところです。流派によっても違いが有ると思うのですが、私たちが教えてもらっている先生の流派では、つま先を中に向けて内股気味に立つのが基本姿勢です。その状態を保ったまま、ゆっくりと動いたり止まったり、回ったり・・・たった1時間の練習であっても、大人の足はプルプルと悲鳴を上げて、予想通り次の日には酷い筋肉痛に見舞われました。

その後も6回ほどレッスンに参加させていただきました。現在も継続中ですが、回を増すごとに体が慣れて、芯からポカポカするのを感じます。普段使わない筋肉を使っているので、本当に身体に良いことをしていると実感できます。

思えば先生も、推定70代とは思えぬ肌つやと強い足腰をお持ちです。子供と一緒に習い事をすることでコミュニケーションの一環にもなるし、身体にも良いし・・・私にとっては最高の習い事だと感じています。

見どころたくさん!中南米4カ国

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3年前からずっと行きたいと思っていた「ウユニ塩湖」。今は数々のテレビや本で取り上げられていて知っている人も多くなりました。

私は、ここに行って遠近法での写真撮影を楽しみたいと思っています。また、夜は星空がすごく綺麗なのでそれを鑑賞する予定です。

ウユニ塩湖のあるボリビアは、南大陸にあり、現地に着くまでにかなりの時間を要します。なので、ウユニ塩湖だけではもったいないと思い、他の国も一緒に行っておこうと思いました。

そこで、行きたい国をピックアップすると全部で4か国になりました。今回の旅行では4カ国を周りたいと考えています。行きたい国をピックアップすると全部で4各国

2カ国目はペルーのマチュピチュです。世界遺産としても有名で、この単語を知らない人はいないというくらい有名だと思います。また、実際に行った友達の話だと、「ウユニ塩湖よりも感動した!」と言っていたので、それは行かなければ!という思いから行くことにしました。

3カ国目はウルグアイです。テレビでも話題になった、ムヒカ大統領のスピーチです。私は、このスピーチを聞き、考え方が変わりました。この国に住む人はみんなムヒカ大統領のことが好きで、この国で生まれてよかったと思っているそうです。そんな素晴らしい国に行ってみたいと思いました。

最後の国は、キューバです。キューバと聞けばすごく危ない印象があるので迷いましたが、たくさんのクラシックカーが走っていて、映画のような世界が写真から伝わりました。とてもお洒落でついでに行きたい!と思うようになりました。

かすかな優しさのメンズ香水、Rochas

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35歳の主婦です。私は数年に一度、夫への誕生日プレゼントにある香水を贈ることにしています。

ずっと以前、付き合っていた頃は、少し若い男性向き…というかキッチュで安価な香水なども時々贈っていました。ですが、「あんまり若い子っぽすぎると、時々頭が痛くなるよ~」とクレームが来ました。夫の仕事場オフィスは少し換気が悪く、個人ブースが狭いので、どんなに良い香りでもこもってしまうと頭痛の原因になるのだそうです。そこで、今度は少し大人向けに、と路線を変更してみたのです。

その頃まで、私は香水を選ぶ際にはどうしても、雑誌や広告等などのビジュアル的な宣伝に頼ってしまいがちでした。「こういう感じの男性がつけている香り」であり、「主人にもこんな感じの路線が似合うだろうな」という視覚での選び方です。

そこに値段という条件が入って決めていたのですが、まずは店頭で販売員さんにじっくり話をする作業から始めました。主人の年齢と性格(キャラクター性)、そして職場と頭痛の問題など、とりあえず香水にまつわりそうな部分をお話し、いくつかの製品をチョイスしてもらいました。

その時はディオールの「ソバージュ」、イッセイ・ミヤケの「ロー・ドゥ・イッセイ」などを並べてもらったのですが、Rochasという未知のメーカーのEau de Rochas、というのが一番かすかに優しく香ったのです。

さりげない微香、優しさ。地味と言えばそうなのかもしれませんが、これこそ主人にぴったりだと直感したのです。私はそれを包んでもらい、主人に贈りました。

直感は当たり、主人は以来数年以上になりますが、このRochasの香水一本を使い続けてくれています。

ラブコスメって何?初めての方へのラブコスメ

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ラブコスメで愛される女性に変身したいと考えている人も多いと思います。
実際に、日常での生活での変化がない場合には、活用することにより、ステキな日常の変身させることが出来ます。

ラブコスメ
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始めてラブコスメを利用する場合には不安などもあると思いますが、使って行くと自信を取り戻すことが出来ますよ。
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バレンタインの思い出

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私が、バレンタインの思い出は?と聞かれてまず最初に思い出すのは、学生時代のバレンタインです。

中学生の時の文化祭の準備の時に、彼の方から告白をしてきてくれて付き合いだしたのですが、当時の私は全然素直ではなく、プライドの塊のような性格でしたので、自分から好きと言ったこともありませんでした。本当は彼の事が好きで、一緒に帰ったり手を繋ぐことも飛び上がるほど嬉しかったのですが、相手にそれを悟られないように冷静なふりをしていました。

そんな私でしたので、彼と付き合って初めてのバレンタインデーが近づくにつれて、とても悩みました。一応彼にプレゼントするバレンタインチョコは購入してはいたのですが、どうやって渡そうかというのが本当に悩みどころでした。

教室に行って大勢の人たちの前で渡すのは嫌だったけれど、自分から一緒に帰ろうと誘うのはプライドが許さなくてできませんでした。
結局、学校にチョコを持って行ったのに、渡すことが出来ずに帰りのバスに乗ってしまいました。

なんだか惨めで恥ずかしくて、バスで一緒になった友達に、強がって「食べちゃおー」なんて言いながら、心で泣きながら食べました。


その後も彼は、何事もなかったように私に一緒に帰ろうと誘いに来てくれました。
でもきっと、友達に色々と言われていたと思うし、もらえなかったと落ち込んだと思います。
何も言わない彼の優しさが逆に私の心を責めました。

そしてホワイトデーの日。彼は私に可愛いぬいぐるみをプレゼントしてくれました。
私は何もプレゼントしていないのに。泣きそうになりました。
今でもそのぬいぐるみは大切にとってあります。

彼とは別れてしまいましたが、本当に良い思い出で、それ以降、私は自分の気持ちは素直に相手に伝えようと心に決めました。
今の幸せがあるのは、あの時のバレンタインがあったからだと思っています。

私が彼氏に求めるもの

デート

私は恋愛経験はそれほど多くはありませんが、37歳まで独身だったので少なからず恋愛はしてきました。若い頃は見た目のみで相手を判断していたので、付き合ってみてから性格の不一致に気づいたり、相手がマメに連絡をくれずに夜中に泣いたりしたこともありました。

そんな私ですが30歳になり、やっと彼氏に求める物が分かりました。それは”価値観が似ている”ということです。価値観が違うことが多いと、何かにつけて衝突しますしストレスの原因にもなります。ですが価値観が近いと、話をしていても楽しいですし、気が合うな!付き合っているのは運命だな!と思えます。

彼氏って”誰でもいいから彼氏が今いる”ということが重要ではなくて”その彼氏と一緒にいると楽しいし幸せな気分になれる”という相手でなくては意味がないんです。

20代後半で”とりあえず”と思って付き合った彼氏は、申し訳ないですが一緒にいて楽しい気分になったことがあまりありませんでした。それからは「ちゃんと自分が好きになった相手と付き合おう!」と心に決めて、今の夫と出会い結婚しました。

自分に合う彼氏を探すには、自分の興味がある習い事をしてみたり、地元のサークルに入るのが一番だと思います。そうすると同じことに興味がある人(価値観が似ている人)に出会えます。

私も以前、語学スクールに通って彼氏が出来ました。同じことを学んでいるというだけで「価値観近い~。」と思えますし、話も合いますよ。焦らずゆっくり、自分に合った彼氏を見つけるのが一番です!

男性必見、彼女をキュンとさせる方法

ゲームセンター

お付き合いしている彼女がいる方はもちろん、気になる女の子がいる方には参考になるかもしれません。私が彼にキュンとさせられたエピソードをご紹介します。ゲームセンターのクレーンゲームが得意な方は必見かもしれません。

デートでプリクラを撮るなど、ゲームセンターに行くこともあるかと思います。そのほかクレーンゲームでぬいぐるみを取って彼女に良いところを見せたいという男性も多いことでしょう。

私の彼はクレーンゲームが得意で、いわく、クレーンゲームのアーム(掴むところ)は、掴むものではなく引っ掛けるもの、または押し込むものらしいです。動画サイトなどで攻略法がアップされているので、そこで少し研究して、なおかつ店員さんを上手に味方につければ結構簡単に取れるようになるそうです。

もちろん、彼氏がクレーンゲームで景品をゲットしてくれたら彼女としては嬉しいものです。でもそれだけでキュンとはならないです。ゲットして渡してくれるその時がポイントです。

大体の人はクレーンゲームをするとき、片手に財布を持っています。ここがポイントなのですが、ゲット出来たときは少し喜んだ後、すぐには景品を取り出さず、まずは財布をバッグやポケットに仕舞う仕草を見せます。しゃがんで景品を取り出し、彼女に渡しながら財布を仕舞い終えるのです。

つまり、「はい、あげる!」という感じではなく、「財布しまうからちょっと持ってて」という感じで景品を渡すのです。あまりぶっきらぼうにならないようにご注意下さい。

そういう「さりげなさ」に女子としてはキュンとしてしまうんです。
男性の皆さんはぜひ参考になさってください。

お互いの理想の形が結婚という珍しい恋愛

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「愛は全てを与えるもので、恋は全てを奪うもの」なんて喩えがありますが、本当に恋と言うのはそういう心境にさせられるものだと思います。

当時の私はいかに彼を独り占めするか、彼の周り全てを排除したくて仕方ありませんでした。

とても黒い気持ちが渦を巻いて、その渦に自ら巻かれて溺れてしまうのではないかと言う不安を感じていました。
当然、会えるのは嬉しくてはしゃぐけれど、反面会うのが辛い、矛盾した気持ちを抱えて毎日がせつなくて辛い日々でした。

こういう気持ちになってしまうのは、彼にはバツがあり子供を引き取って自分の親と生活をしていたからです。
会う約束をしても、子供の何々がある、親から用事を頼まれてるといつも何かしらあり、私は後回しになってしまうことが多かったからだと思います。

会っている時も、突然携帯が鳴り響き、子供からの帰ってきてコールだったり、親からの子供をかまってやれの内容だったり、気が気じゃありませんでした。
子供と親のいる相手なのだから、そちらを真っ先に見るのは当たり前のことです。

もし、放置などしたら、それは人としてどうかと疑うレベルだと理解はしていて、きちんと彼にもその旨伝えて家に帰すのですが、内心は、お願い、私だけを見て、私のことだけを考えて、親と子供は忘れて……と黒い気持ちでいっぱいでした。

いつしかその黒い気持ちも彼に気づかれて、「どうしてそうやって選択を迫るんだ」と言われました。
私を取るか、家族を取るか、どちらかしかないと、いつの間にか私は口にしたようで、どちらも捨てられないし、どちらも選べないと言う彼の言葉に私は別れを決意して、彼の前から消えることにしました。

彼の近くに居たくて引越しをしてきた私は、今度は彼と離れるためにまた引越しを無言ですることにしたのです。

私のアパートに合鍵で入った彼は、空っぽの部屋を見て怒りとも嘆きともとれるメールと電話をしてきました。

一月ほど離れていた期間に、どうしたらお互いが望む形になるのか考えた彼は、結婚が理想の形になるのではないかと決断し、プロポーズをしてくれました。

今は、「パパは私だけのものだから」と子供たちに言うと、そんなのわかってるよと言ってもらえています。

結婚は、独り占めしたい私、彼女も子供も捨てられない彼の、理想の形に近いものなのかなと思います。

香水を使ってみる

クリスチャンディオール ヒプノティックプワゾン

男性ウケけ良い香水でパッと思い浮かぶのは、クリスチャンディオールの『ヒプノティックプワゾン』です。
この香水は『催眠効果のある毒』という何とも魅惑的なネーミングが付いていて、私はかれこれ13年ほど使っているのですが、一回も飽きがきた事がなくて、しかも違う香水を使った事もないくらい大好きです。

基本的にはバニラの甘い香りで、トップはココナッツの香りがして、ミドルでジャスミンの香り、ラストはバニラやアーモンドの香りが強く出てきます。

安っぽくなくビターな感じで甘く香り、エキゾチックで肉感的な大人の女性をイメージさせるような香りです。

絡みつくように甘く香るので、正直オフィスワークにはあまり向きません。
事務の職場につけていくなら前日の夜につけるのがお勧めです。

布団の中も良い匂いになりますし、翌日になるとちょうど良く柔らかいバニラの香りになります。

アパレルなどの接客業にはいいかもです。
あまり人とかぶらない香りなので特別感はあります。

私はアパレル販売をしているので普段から使用しているのですが、男性のお客様から香水の名前をよく聞かれます。

甘い香りなので男性受けは悪いかと思いきや、男性からの支持のほうが多いように思います。

男友達にも彼女に買ってあげるから名前を教えてと言われました。
癖になる媚薬的な香りなのだと思います。

目当ての男性や彼氏が香りに興味を持ってくれて、良い香りだねと褒めてくれる事が多いです。
あと何となく情熱的な感じになって気分が盛り上がる気がします。

ヒプノティックプワゾンは、首や手首の上半身に使用してしまうと、デートの時でも香り過ぎてしまう感じがするので、膝裏や足首など下半身に使用してフンワリと香らせるのが男性には好印象かもしれません。
香りが弱めかなと感じても、体温が上がったり、暖かい場所に行くと香りがたち始めます。

今は日本では廃盤となってしまっていて、ディオールのお店では購入出来ないのですが、インターネットか大きめの香水屋さん売っているので切らさないように買い続けています。

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冬の白はやっぱり人気!

秋冬のデート服と言えば、スカートにブーツは鉄板と雑誌でもよく見ますよね。今年はニットがたくさん出ているので女の子が可愛く見えるコーディネートがたくさんできます。

 

例えば、白のタートルネックのニットワンピースに、ベージュ、キャメルのコート、シンプルな黒のショートブーツを合わせます。同系色のベージュ系のハットを合わせてもいいでしょう。

 

バッグはクラッチバッグや小さめのチェーンバッグが似合います。とにかくデートのバッグは小ぶりなのがいいです。

 

アクセサリーも上品な小ぶりな物をつけすぎない方がいいです。 カジュアル派やパンツ派の人は温かい白のレギンスパンツに、ゆったり目のベージュのタートルネックニット、それにチェックのストールを巻いて、ジョッキーブーツかサイドゴアのショートブーツを合わせてみては。

 

コートがいるなら今流行りのガウンコート、フード付きでもいいですね。 髪は手ぐしでさっとまとめた低めのポニーテール。手首にアクセントでゴールドのバングルをつけるのもいいと思います。

 

バッグはLLビーンのトートにエルメスのスカーフをさり気なく巻いてクラスアップもあり。 もちろん、小さめのショルダーバッグでもクラッチでもオッケーです。

 

寒い日はニット帽をかぶってもいいでしょう。 流行に敏感なデートは、白のざっくりタートルネックニットにワイドの白パンツ、ジミーチュウのポインテッドトゥで、ゴールドバングル、クラッチバッグで大人デートスタイルの完成です。